第583回「秋になると食べたくなるもの」
秋になると食べたくなるものは、それはどうしたって、焼き芋でしょう〜〜〜
焚き火で焼いた芋が一番で、次が石焼芋屋さんの芋!
あのおいしそうな黄色は、こたえられません。
うめちゃんの畑の芋は多々、甘みが足りない年もあるのですが、なんと言っても
自分で作ったという自己満足は何者にも変えがたいものがあります。
というか、芋しかまともに作りきれない、うめちゃんです。
それで、今回の紹介する本は・・・・「完全復刻!芋銭の『俳画の描き方』」です。
デジカメを先日壊してしまって、そのままなので、写真が入れられません。
「美術の窓」という月刊誌の1993年5月号です。
小川芋銭 こんな人がいたんですね〜〜〜〜
「上手と下手の間をゆくのが俳画だと云う。
上手で下手らしくかくのが俳画と云う。下手に下手にかくのが俳画だと云う。・・・・」
なんてことを言っていらっしゃいます。その俳画を見ると、なかなか味がありますよ〜〜〜〜
ということで、縞馬商店の美術関係の売り場にこの雑誌並んでおります。
焚き火で焼いた芋が一番で、次が石焼芋屋さんの芋!
あのおいしそうな黄色は、こたえられません。
うめちゃんの畑の芋は多々、甘みが足りない年もあるのですが、なんと言っても
自分で作ったという自己満足は何者にも変えがたいものがあります。
というか、芋しかまともに作りきれない、うめちゃんです。
それで、今回の紹介する本は・・・・「完全復刻!芋銭の『俳画の描き方』」です。
デジカメを先日壊してしまって、そのままなので、写真が入れられません。
「美術の窓」という月刊誌の1993年5月号です。
小川芋銭 こんな人がいたんですね〜〜〜〜
「上手と下手の間をゆくのが俳画だと云う。
上手で下手らしくかくのが俳画と云う。下手に下手にかくのが俳画だと云う。・・・・」
なんてことを言っていらっしゃいます。その俳画を見ると、なかなか味がありますよ〜〜〜〜
ということで、縞馬商店の美術関係の売り場にこの雑誌並んでおります。
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